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取り組み

早稲田祭2018運営スタッフはFSRという理念のもと活動しています。

FSRとは「Festive Social Responsibility(祭の社会的責任)」の略称で、CSRの考え方を学園祭に落とし込んだものです。「ただ学園祭を開催・運営するだけではなく、来場者や企業・校友・地域の方々をはじめとした、早稲田祭に関連する全ての方に信頼される学園祭を創りたい。」こうした願いのもと、私たちは活動しています。

私たちは早稲田祭が生む社会に対する負担を軽減する活動や、社会に向けて新たな価値を提供する活動を行っています。
具体的には、ごみの9分別にみられる環境への取り組みや、ガイドヘルプや車いすの貸し出しなどのバリアフリーへの取り組み、そして地域お掃除などの地域への取り組みなどが挙げられます。

また、この他にも早稲田祭2018運営スタッフ憲章に記載されている組織理念に基づき、明朗会計や中立公正な運営などを遵守しています。
このような活動を通して、早稲田祭、そして運営スタッフが社会的な信頼を得ることで、早稲田祭のさらなる発展と理想の学園祭の実現を目指しています。

地域への取り組み

早稲田大学周辺地域の商店会の方々や、近隣にお住まいの方々からのご理解・ご協力をいただき、より地域に根差した早稲田祭2018を開催するため、日頃からさまざまな取り組みを行っています。
地域への取り組み

バリアフリーへの取り組み

障がいをお持ちの方やご高齢の方を含め、全ての方に早稲田祭2018を楽しんでいただくため、バリアフリー活動に取り組んでいます。
バリアフリーへの取り組み

環境への取り組み

環境に優しい早稲田祭を目指して、さまざまな環境対策を行っています。
環境への取り組み