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キャッチコピー

好きに情熱を

どの時代も早稲田の学生は、自分だけの「好き」を追い求め、誰よりも情熱を注いできました。

早稲田には、早大生の数だけ「好き」があります。「好き」の数だけ情熱があります。自分だけの「好き」に出会い、ひたむきに情熱を注ぐ姿は、いつしか“早稲田らしい”と形容されるようになりました。

そんな早稲田らしさは今も色褪せません。

早稲田祭2018は、今までで一番早稲田らしく、今までで一番情熱に溢れる祭を目指します。

ロゴ

早稲田祭2018 ロゴ

「好き」を表す2つのハートが重なり合い、情熱の炎を灯しています。

メラメラと燃えるような想いを抱くのも、何かに対する「好き」があるからこそ。そのメッセージをシンプルに表現するため、ハートの中心に灯る情熱の炎には、幸せの黄色を用いました。

左右のハートは、キャッチコピーにもある「好き」の「」も表しています。「好き」の中身は人それぞれ。

自分だけの「好き」を探しに、ぜひ早稲田祭2018へお越しください。

代表挨拶

いつの時代も早稲田の地には、自分の「好き」なことに出会い、追求し、情熱を注ぐ学生がいます。時に「カオス」「多様性」「自由」などと形容される早稲田文化の根底には、一人ひとりの情熱があります。

誇るべき早稲田の情熱が一堂に会する、日本で一番熱い祭、それが早稲田祭2018です。

自分だけの「好き」に情熱を注ぐ、早大生の勇姿を是非ご覧ください。

来たる11月、紺碧の空の下、みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

早稲田祭2018運営スタッフ
代表
大石誠人